きらめきの瞬間を
ずっと抱きしめていたい

マタニティフォトを撮影できる人気のフォトスタジオを厳選紹介!マタニティフォト専門情報サイト。

  • 愛知県:千種区

    AS YOU WISH

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    全国のどこにもない オシャレで洗練された写真を名古屋から発信

  • 大阪府:中央区

    スタジオ クライム

    スタジオ クライム

    広告写真スタジオとしての実績多数!妊婦さんの美しさを最大限に引き出します

  • 大阪府:中央区

    STUDIO6 OSAKA

    STUDIO6 OSAKA

    ウエディング撮影経験3,000件以上。女性を美しく撮るプロがいるスタジオ

  • 千葉県:習志野市

    日々是好日

    日々是好日

    「家族の毎日を大切にしたい」そんな想いを大切にする若手兄弟カメラマンユニット

  • 埼玉県:所沢市

    フォト&ドレスアップサロン ベルエクラ

    フォト&ドレスアップサロン ベルエクラ

    女性による女性のためのフォトサロン!マタニティママのサービスが充実!

  • 埼玉県:さいたま市

    アンジェフォトスタジオ

    アンジェフォトスタジオ

    スタジオのすぐそばに「大宮・氷川神社」がある贅沢なロケーション!

  • 東京都:目黒区

    Brume Blanc

    Brume Blanc

    自由が丘駅から徒歩10分、ハイセンスな大人の写真が撮影できるハウススタジオ

  • 東京都:赤坂

    撮ろうよ(ecooエクー)

    撮ろうよ(ecooエクー)

    六本木東京ミッドタウン裏!ナチュラルな雰囲気を大切にするフォトスタジオ

  • 東京都:渋谷区

    スタジオモーツァルト

    スタジオモーツァルト

    妊婦の美しさを最大限に引き出すマタニティフォト専門のプロ集団

  • 東京都:渋谷区

    Andy.st(スタジオアンディ)

    Andy.st(スタジオアンディ)

    東京でマタニティフォトと言えばココ!抜群の立地と貸切で大人気のおしゃれなフォトスタジオ!

  • 東京都:銀座

    Studio FRLAME(スタジオ・フレーム)

    Studio FRLAME(スタジオ・フレーム)

    銀座の中心にあるファッションや広告撮影で人気のハウススタジオ

  • 東京都:杉並区

    Photo Studio DanDelion

    Photo Studio DanDelion

    1日3組限定。閑静な住宅街に佇む隠れ家的フォトスタジオ。

  • 東京都:代官山

    Photo Studio Hi connichiwa

    Photo Studio Hi connichiwa

    プロカメラマンが撮影するフォトスタジオ 産後のアフターケアも充実

  • 東京都:世田谷区

    スタジオネーブル

    スタジオネーブル

    雑誌・テレビでの紹介多数!「マタニティフォトといえば」の超人気スタジオ

  • 東京、横浜、福岡

    スタジオ名:drerich 福岡店

    drerich

    豊富な衣装と小物で彩る、オーダーメイドマタニティフォト!

  • 東京都、神奈川

    写真スタジオhollyhock

    写真スタジオhollyhock

    最高の写真体験はここから。hollyhockのフラッグシップ・フォトスタジオ。

  • 東京都:江東区

    studio ALBA

    studio ALBA

    メデイア紹介多数!女性カメラマンによるプラベートな空間での撮影、今しか撮れない一枚を

  • 全国8店舗

    +nachu

    +nachu

    お洒落なハウススタジオで、自然光を活かしたナチュラル撮影

  • 東京都:中央区

    mitulle photo studio

    mitulle photo studio

    ”何年たってもみんなを笑顔にする”そんな写真を撮影いたします

  • 東京都:足立区

    studio and M(スタジオ・アンドエム)

    studio and M(スタジオ・アンドエム)

    シンプルでかわいい、でもちょっとアートな写真が撮れる貸切フォトスタジオ!

妊娠どれぐらいの時期に撮影するのが良いの?
体調もある程度落ち着いていて、お腹がハッキリと出てくる妊娠8ヶ月~9ヶ月ぐらいがオススメです。ただし、個人差がありますので、ご自身の体調と相談しながら撮影日を決めましょう。撮影日に体調がすぐれなく日程を変更する可能性もありますので、余裕をもって撮影日は決めましょう。
何を着て撮影しますか?
マタニティフォト専用の衣装を用意しているスタジオもありますが、用意していないところもありますので、予約をする前に必ず確認をしましょう。また、特に決まりはありませんので、他の人がどんな衣装を着て撮影をしているか参考にしてみましょう。
妊娠線が気になるのですが?
妊娠線や浮き出た血管は、画像加工で消してくれるスタジオが多いです。ただ、何枚までやってくれるのか?有料か無料かはスタジオによりますので、気になる方は必ず確認しましょう。
一緒に家族写真も撮影できますか?
ほとんどのスタジオが妊婦以外の方も一緒に撮影することが可能です。ただし、妊婦以外の人だけの撮影はNGとなっています。家族の人数が多い場合は事前にスタジオに伝えておきましょう。
当日持参するものはありますか?
撮影の小道具として想い出の品などがあると良いと思います。他の人のマタニティフォトを参考に考えてみましょう。
夫は何を着たら良いですか?
男性の衣装を用意しているところは、まずありません。妊婦が薄着の場合が多いので、薄手のシンプルなTシャツなどが良いと思います。
お腹の毛は剃った方が良いですか?
気になる方は、眉毛などを剃る電動シェーバーで軽く剃っておきましょう。
ペットも一緒に撮影できますか?
スタジオによりますので、事前に確認しましょう。
撮影時間はどれぐらいですか?
実際の撮影時間は30~60分程度の場合が多いですが、着替えやヘアメイクなどもありますので、トータルで1時間半程度はかかるところが多いです。時間には余裕をもっておきましょう。当日、体調が悪くなった場合はどうすれば良いですか?キャンセルはスタジオに迷惑がかかるため、やめましょう。しかし、どうしてもという場合はスタジオに相談しましょう。多くのスタジオは妊婦さんに理解がありますので、キャンセルはできなくても日程をずらすなどの調整はしてくれると思います。くれぐれも無断キャンセルはしないようにしましょう。
あらかじめ見学は可能かどうか
多くのスタジオは見学可能の場合が多いですが、他のお客様の撮影が入ってない時間に見学をすることになりますので、人気のスタジオなどは見学可能な日程の都合がつかない場合もあります。見学を必ずしたいという方は、妊娠の初期段階になるべく早めに見学をしておきましょう。

{ マタニティフォトとは? }

マタニティフォトとは、妊娠7ヶ月~9ヵ月頃のおなかの大きくなった妊婦姿を記念として写真に残すことです。海外では昔からマタニティフォトグラフィーとして浸透していますが、日本では2011年に芸能人の梨花さんが、ライフスタイルブック「Rinka’s Only Days」にてマタニティ姿を披露したことをきっかけに一般の方の間でも浸透するようになりました。

{ フォトスタジオの選び方 }

マタニティフォトは、自宅で鏡越しに自分で撮影したり、夫に撮影してもらう方も多いですが、せっかくの今だけしか撮ることのできない写真ですから、できればフォトスタジオで撮影をしましょう。フォトスタジオを選ぶ際のポイントをまとめましたので、参考にしてください。

<ポイント1:どんなテイストの写真が撮りたいか>
マタニティフォトがブームになった最初の頃は、妊婦がおなかをしっかり露出したモノクロ調のマタニティフォトが主流でしたが、現在はフォトスタジオやカメラマンによって様々なテイストのマタニティフォトが撮影されています。マタニティフォトというと露出度の高い写真をイメージする方が多いですが、服を着た状態で家族写真の一枚のようなイメージで撮影する方も近年は増えています。自分の撮影したいイメージの写真を撮影してくれるスタジオを探しましょう。マタニティフォトのイメージからスタジオを探すのであれば、『写真から探す』の機能が便利です。ぜひご活用ください。
<ポイント2:料金体系をチェックする>
スタジオによって料金体系は異なりますが、ざっくり分けると2つのタイプに分かれます。
一つ目は『撮影料+商品代別タイプ』。こちらは撮影料が数千円と安いかわりに、アルバム代・プリント代・画像データ代などが別途かかってきます。影料の安さに釣られて行ったら、予算を超えてしまったという失敗をしないように、実際に総額としていくらになりそうなのか、きちんと確認していきましょう。 もう一つは、『セットプランタイプ』です。撮影料・データ代・プリント代などの一通りのものがセットになっており、非常にわかりやすいのが特徴です。最低限の内容はセットになっている場合が多いですが、オプションも別で用意されていますので、どこまでがセット内容に含まれているのか確認しておきましょう。
<ポイント3:マタニティフォトの衣装のレンタルはあるか>
マタニティフォトを撮影するときの衣装はどうするのか迷われる方が多い思いますが、衣装を用意しているスタジオとそうでないスタジオがありますので、必ず確認しておきましょう。もちろん普段着のまま撮影しても問題はないですが、おなかを大きく露出したマタニティフォトを撮影する場合、マタニティフォト特有の衣装が必要になる場合があります。実際にマタニティフォト用の衣装を用意しているスタジオは、そこまで多くないので、必ず撮影時の衣装はどうすれば良いのかスタジオに確認しておきましょう。
<ポイント4:ヘアメイクはどうするのか>
マタニティフォトの場合、結婚式の前撮り撮影とは異なり、ヘアメイクはついていない場合が多いです。ただオプションで付けることができたり、外部の美容室と提携していたりしますので、事前に確認しましょう。また、簡単なヘアメイクであれば無料でついているスタジオもあります。
<ポイント5:画像の修正(レタッチ)はしてもらえるか>
撮影すべての画像を修正してくれるスタジオはないですが、アルバムとして印刷する画像データのみ妊娠線などの気になる部分を加工してくれるスタジオもあります。妊娠線・正中線・浮き出た血管など、ちょっとグロテスクで自分のお腹が鮮明な写真に残るのは・・・と心配な方は、どこまで修正可能かも確認しておきましょう。
<ポイント6:画像データはもらえるのか>
SNSに投稿したり、デジタルアルバムにしたり、googleフォトで画像管理をしていたり、画像データの使用用途は最近は幅広くなっているかと思います。また画像データさえあれば、あとから自分で現像することもできます。印刷されたアルバムや写真だけでなく、画像データを一括で欲しいという方などはプランに画像データが含まれているかどうか確認しましょう。
<ポイント7:カメラマンやスタッフの性別>
露出度の多い衣装の場合は、カメラマンやスタッフが女性でないとちょっと嫌だという方もいるかと思います。フォトスタジオのスタッフやカメラマンはプロですので、男性だからと言ってお客様の気分を害するような接客はしませんが、もしどうしても女性スタッフに対応してもらいたいという方はスタジオに確認しましょう。最近は、マタニティフォトのお客様には女性スタッフが必ず対応するように徹底しているスタジオもあります。